工学院大附属高校偏差値と合格最低点

2016年受験用

●偏差値

特進 63

普通 57

●合格最低点

特進 207/300

普通 185/300

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総評

工学院大附属は特進と普通科2コース編成。

特進7割、普通6割強で合格ライン。

今年1回で414名中364名が合格。

2回は81名中43名が合格。

競争率は1回は1.1倍、2回で1.9倍。例年と同程度となった。

工学院大へは毎年100名前後内部進学。

残りは早慶上智・MARCH・首都大東京などに多数合格している。

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